Shoptweet基本設定 <対象プラン:MakeShopCプラン>
ShoptweetはTwitter社のTwitterと連携したサービスです。
・受注情報をタイムリーにTwitterに書き込む
・Twitterのつぶやきをショップに表示する
・お客様に商品について Twitterでつぶやきを促す と、ショップに賑わい感を出したりすることができます。
twitterログイン認証設定
shoptweetでご利用になりたいtwitterのユーザー名、パスワードを設定します。
1)「プロモーション」→「Shoptweet」→「Shoptweet基本設定」画面にて、
認証状態【認証する】ボタンをクリックします。
2) Twitterのログイン画面が表示されますので、ユーザー名とパスワードを入力します。
※受注データ自動書込機能を利用する際に必要となります。
3)【ログイン】ボタンをクリックします。twitterの認証が通った場合、以下の画面が表示されます。
4) 【許可する】ボタンをクリックすると、「Shoptweet基本設定」画面上の認証ボタンの表示が以下のように変わります。
受注データ自動書込機能の設定
独自デザインを利用していた場合、受注データ自動書込機能を使用すると、ショッピングページ内に、Twitterで受注データを自動的に表示させることができます。
ご利用にあたっては、上記、画面でTwitterの認証設定を行っていることが前提となります。
1)受注データのTwitter自動書込を利用するかどうかを選択できます。※上記、認証設定を設定しなければ利用できません。
2)Twitterに自動的に書き込む受注データの書式を任意に設定することができます。利用できる変数は以下の通りです。
[ORDER_YEAR]: 年
[ORDER_DAY] : 月/日
[ORDER_TIME]: 時間
[BRANDNAME] : 商品名
[AREA] : 地域
※注文が完了した時点で自動的に受注情報がTwitterに書き込まれます。決済完了時点ではないのでご注意ください。
※注文完了から Twitterに自動書込されるまで約1分間程かかります。
※注文完了時、または10分毎にTwitterの情報を更新致します。
商品詳細つぶやき機能の設定
商品詳細画面に「この商品についてつぶやく」を表示することができます。
Twitterのアカウントを持っていないお客様が「この商品についてつぶやく」をクリックをすると、Twitterのホームページへ遷移します。
1)商品詳細画面に「この商品についてつぶやく」を表示するかどうかを設定できます。
2)出力される「#(ハッシュタグ)」の後に自動挿入したいテキストを設定できます。
#(ハッシュタグ)は、つぶやきに付加することによって、その つぶやきが何の話題に関するものなのかを指定するのに使います。
また、現在(2009年11月時点)は日本語のタグ名には対応しておりません。
3)設定を保存します。