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CGIインストーラー|レンタルサーバーならホームページ作成・ネットショップ機能も付いたITPARK

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CGIインストーラー

標準CGI

対応プラン:IT-01IT-02IT-03IT-04

フォームメールなど人気の高いCGIを簡単にご利用できます

標準CGIとは、ITPARKで無料で提供させる各種CGIセットです。標準CGIには、アクセスカウンターや掲示板、フォームメールといった利用頻度の高いCGI計8種類をご用意しました。
アクセスカウンタや掲示板、フォームメールといった利用頻度の高いCGI計8種類をご利用できます。
また初めての方がつまづきやすいCGIのサーバーへの設置についても、サーバー管理ツールから簡単な操作で行えるので安心です。

「CGI」、「SSI」って何?

CGIとは、Common Gateway Interfaceの略称でサーバーがブラウザからの要求に応じて、プログラムを起動するための仕組みです。アクセスカウンター、掲示板、フォームメールなどは、CGIの機能を利用しています。
SSIとは、Server Side Includeの略称でHTMLファイル内に記述し、HTMLファイルを動的に変更を行える機能です。

利用頻度の高い CGI/SSI が計8種類

標準 CGI で提供される CGI の種類と、その機能は下記表の通りです。各 CGI/SSI はITPARKに最適化されており、インストールも サーバー管理ツール からの簡単な操作で行えますから、すぐに利用を開始することができます。

簡易式/スレッド式掲示板 サイト訪問者による書き込みが可能な掲示板は、コミュニティサイトなどに欠かせない機能です。簡易版とスレッド式の2種類が用意されています。
サーバー管理ツールから機能のオン・オフ/削除/セットアップも簡単に行えます。
アクセスカウンター サイト訪問者数をカウントして、ページに表示する機能です。カウンターの数字など表示スタイルも豊富に用意されています。
フォームメール 問い合わせやアンケートページに利用されるフォームメールは、入力された項目をメールで送信する機能です。入力項目やメール送信方法など多彩なカスタマイズが可能です。
SSI 用 CGI セット HTML ファイル内に記述する SSI タイプのCGIのセットとして、ランダムバナー、ランダムリンク、ランダムテキスト表示、時間帯別テキスト表示の4種類を用意しています。

マルチCGI

対応プラン:IT-01IT-02IT-03IT-04

人気の高いCGIを簡単インストール

マルチCGIでは、インターネット上で無償配布されている掲示板や、アクセスカウンタなど便利なCGIを管理画面上から、簡単にインストールすることができます。
さらにITPARKでは「CGIインストーラー」をご提供することで、お客さまの作業負担を大幅に軽減し、また簡単に利便性の高いCGIを導入できるようにサービスの使い勝手を向上させました。

インストール可能なCGI一覧
種類 名前 概要
カウンター DreamCounter 多機能なカウンタです。1つのカウンタCGIで、複数のページに設置が可能です。 また、時計表示やカレンダー表示も可能です。
Day Counter 累計カウントの他に昨日のアクセス数と本日のアクセス数の3つを表示させるカウンタを公開します。
フォームメール PostMail ホームページの画面上で入力された内容を、指定した電子メールアドレスに送信する「フォームメール」です。 ホームページへの訪問者からの感想やアンケート、資料の請求、注文の受付等々、汎用的な用途に利用することができます。
作者のサンプルはこちら
掲示板 YY-BOARD シンプルで飽きのこないノーマルな掲示板です。
作者のサンプルはこちら スレッド式 ツリー式 トピック式
e-Pad パソコンと携帯端末それぞれ、表示画面を自動で振り分けできる掲示板です。 絵文字は、iモード、SoftBank、EZwebに対応しており、にた絵文字の場合には相互に自動変換し、それ以外の場合には画像に置き換えて表示します。
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カレンダー Web Calen カレンダー式の日記帳です。日記帳としてもスケジュール表としてもお使いいただけます。
作者のサンプルはこちら

独自CGI/SSI

対応プラン:IT-01IT-02IT-03IT-04

オリジナルCGI/SSIで高度なサイト構築

インターネット上で公開されているさまざまなフリーCGIや、自分で作成したオリジナルCGI、SSIがご利用できます。
より高度なサイトの構築を考える方にお薦めの機能です。スクリプト言語はPerl(v5.8.5)、Shellスクリプトに対応しています。

  • お客様側でご用意いただいた CGI/SSI の設定、動作、利用方法などについてはサポート対象外となります。
SSI を利用すればサイト更新作業も効率的

SSIとは、HTMLファイル中にコメントを挿入することにより、サーバー側でコマンドを実行し、コメントの挿入場所にコマンド結果を置き換える処理を行う機能です。
SSIを利用することでファイルの最終更新時刻やサイズやバナー、カウンターを自動表示させたり、すべてのファイルに同じヘッダ、フッタを表示させるなどの処理ができます。


  • SSIのご利用方法については関連書籍などをご参照ください。弊社提供の SSI としてランダムバナー表示などのスクリプトもご用意しています。詳細は「標準CGI」をご覧ください。
  • SSIの動作にはSSIファイルの拡張子を「.shtml」とする必要があります。(「.ssi」では動作しません)
動的ページ作成が可能な人気急上昇中のスクリプト言語

PHPはCGI同様、ブラウザの要求によってサーバー側で動的なウェブページを生成させることができるスクリプト言語です。
PHPは、CGIに比べて手軽にご利用でき、サーバーへの負荷も軽いことからウェブサイト製作者の間では人気のスクリプト言語です。ITPARKでは、PHP5.2.9(CGI版)と PHP4.4.7(CGI版)に対応しています。

  • PHP の動作には PHP ファイルの拡張子を「.php」とする必要があります(「.html」では動作しません)。
  • PHP5.2.9 の動作には PHP ファイルの拡張子を「.php5」とする必要があります。


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